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日本の真相! わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい (日本の真相!)

日本の真相! わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい (日本の真相!)の写真

・人間が情報を得る大きな手段は、教育とマスコミ、なのでこれを支配すれば、その国の大衆を自由自在にコントロールできるので、政治権力を握った者は、これらの支配に力をそそぐ(p20)

・牛乳は飲むほど体内のカルシウムが尿により排泄され、骨折・骨粗しょう症の引き金となる、牛乳消費が世界一多いノルウェー人の骨折率は日本人の5倍、癌も増える(p23)

・マーガリンはトランス脂肪酸が使われていて発がん性、また心臓病、糖尿病、認知症となる、デンマークでは発売禁止(p24)

・腹六分目のネズミは腹一杯のネズミより2倍生きる、腹七分目の猿は同様に2倍生きた(p27)

・ペットボトル茶は飲んではいけない、ミツバチ消滅の新農薬ネオニコチノイドの神経毒がお茶に残留している(p28)

・リニア新幹線は、電磁波被爆は酷い、安全基準の1~4万倍(p33)

・19世紀ドイツで確立した近代医学は、野戦病院の医学、麻酔や外科手術の救急医療には有効だが、患者の1割(p34)

・インフルエンザワクチンは効かない、これはウィルス学を学んだ者の常識、変異が激しく開発が追い付かないのが理由(p35)

・断食には優れた治療効果がある、免疫力・排泄力が増強して「万病が治る」といっても過言でない、野生動物はこの方法で治している。しかし現代医学はこれを徹底して黙殺する、商売にならないので(p37)

・がん細胞は毎日数千個生まれている、癌が宿主を殺すまで増殖というのは嘘、1975年にガンを攻撃するNK細胞は黙殺されてきた(p38)

・1990年、米政府機関は抗がん剤などの「がん3大療法」の無効宣言をした、癌治療が大きく代替療法にシフトした結果、がん死亡は減り続けている(p40)

・喜劇をみて3時間笑っただけでNK細胞が6倍も増える、アトピーも笑った人は9割が治る(p40)

・築地市場の豊洲の移転予定地の整備工事で、毒(べんぜん、ヒ素、鉛、水銀、シアン)がぞろぞろ出てきたが、石原都政は汚染企業を告発すらしなかった(p47)

・抗がん剤を投与して、10人に1人くらい腫瘍縮小がみられるので、それを効いたとして認可する、その観察期間は4週間以内、それ以上になるとリバウンド現象が出てしまう(p53、56)

・1988年、NCI(米国立がん研究所)は、抗がん剤は強力な発がん物質、放射線物質も同様、であると論文で示したが、日本は無視した(p55)

・がんを治す方法としては、「笑うこと(特に効果あり)」「食事を改めること」「体を温めること」により、NK細胞を増やすこと(p59)

・多くの副作用が、抗がん剤の添付文書に列記されている、これを知ったらだれでも薬を拒絶するだろう(p67)

・抗がん剤のルーツは、世界大戦で使われた毒ガス兵器、窒素マスタードガス剤は、乳がん治療で使われる抗がん剤の8割を占める(p77)

・高血圧は従来は180とされてきたが、2000年以降に下げられ、メタボ診断では130、それにより降圧剤は最も売れるクスリとなった、理想のコレステロールは240-260くらいだが、メタボ検診では 220とされる(p89)

・出血しても、塩水(海水を3倍薄めたもの)を飲ませれば問題ない、しかしこれがバレルと製薬業(輸血、血液製剤は儲かるので)は困る(p114)

・チェルノブイリ事故は4号機の直下で直前16秒前に地震が起きたから、始めは作業員ミス説だったが、つじつまが合わなくなり、欠陥説が公式見解となった(p131)

・関東平野の岩盤は約千メートルの地下にあるので、摩擦抗(地盤との摩擦により建物重量をささえる)、ニューヨークは、岩盤上に建つ、支持杭である(p145)

・堤防を管理する東京都は、液状化や側方流動を、全く想定していない(p150)

・超高層ビルの耐震性能は、小刻みな揺れにはなんとか耐えても、長周期地震にはきわめてもろい、ゆっくり地震の周期とビル固有振動数が一致すると共振して、振幅は次第に大きくなる(p151)

・現在の耐震強度基準は、30階で振幅2メートル(60階で4メートル)(p152)

・リニア平均消費電力は3倍だが、ピーク時は40倍、なので在来新幹線の40倍の電力を見込む必要がある、それ以上に問題なのは、有害電磁波でありこれは最大のタブー、公式見解でも座席位置で1万ミリガウス(p164)

・オール電化住宅で、昼間に使う場合は電気代が凄く上がる、10年毎に買い替え及び工事(50-70万程度)が発生(p177)

・ハン場ダムの水は飲めない毒水、上流の硫黄汚染により水質が強酸性になっているので、中和するために石灰を投入した結果、ヘドロが発生したので、それを貯める「品木ダム」を造った、それを処分するための処分場も必要になった(p218)