・米国大統領選挙の真実は、5600万票をトランプから泥棒した、多くは郵便投票の捏造票の3000万票と、ドミニオン集票機の違法操作の票の移し替えの全州での2000万票である(p22)
・英国エリザベス女王を頂点として今もイギリスの大貴族たちは悪魔崇拝の儀式をする、ローマ法王の他には、オランダ、スペイン、ベルギー、スウェーデン王室は、血縁を通じて仲間である(p70)
・今トランプを守っているのは、米空軍と宇宙軍(核戦争とサイバー通信部隊)と、特殊部隊の最精鋭である。現代の戦争では空軍の方が、陸軍や海軍よりもずっと強い(p75)今も大統領専用機である「エアフォース・ワン」はトランプが乗れるようになっている、空軍が管理しているから。ホワイトハウスの大統領執務室もバイデンは入れない(p76)
・西ローマ帝国が滅んだのち、紀元490年くらいからの1500年間に、ローマン・カソリックの中で秘かに連綿と行われていた幼児の生贄の儀式が露出した、これは近代西洋500年の白人の文明が逆回転を始めたことを意味する(p126)2021年1月6日、アメリカ大使館とバチカンのローマ教会の諜報部が軍事衛星を介して、ドミニオンの選挙集計機の違法操作による票の改ざんをやっていたことが裁判の場ではっきりと証明された(p127)1月9日にローマ法王自身が逮捕されたらしいという事態になり、これは最も大きな事件となった、ローマ法王とは日本人にとっては天皇陛下と同じだから(p136)
・2001年に小泉純一郎が、自民党総裁選で橋本龍太郎を潰した、そのあと5年間かけて郵政民営化をやった、日本の郵便貯金200兆円を毎年20兆円くらいずつ奪い取っている、それと3000万人のサラリーマンの年金の資金は、株式投資に回されて少しずつ奪われている(p150)郵政民営化に反対した20人の愛国者の自民党議員の多くは落選させられた(p150)
・ノースカロライナ州の登録者数は516万票だが、投票者数が538万票となった、投票率が100%を超えた。66.8%の平均投票率を超える約120万票の真実は、ペンシルバニア州の各々の郡に割り振って、公用車で捏造票を持ち込んだ(p175)
・2022年11月の中間選挙まではトランプは動かない、アメリカの巨額の累積負債(280兆ドル=3京円)の責任を取らせて国家破産させるべきである。その時に米ドルと米国債は大暴落して世界大恐慌に突入。アメリカは新生のアメリカ共和国になる、それは2024年だろう。東海岸は分裂して欧州につくだろう(p259)