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医師が教える新型コロナワクチンの正体2 テレビが報じない史上最悪の薬害といまだに打ち続ける日本

医師が教える新型コロナワクチンの正体2 テレビが報じない史上最悪の薬害といまだに打ち続ける日本の写真

・WHOがまとめた新型コロナ感染症の集計では、日本は週間感染者数が2022年11月から14週連続で世界一を記録、2023年1月11日までの1週間では、118万人を超えて、2位のアメリカ(46万超)とは倍以上の開きがある(p35)

・新型ころな対策に投じた特別予算は100兆円を超える、これは2023年の一般会計予算(114兆円)相当である、東日本大震災の復興予算が10年間で約32兆円だったことと比べると、いかに大きなお金が動いたかがわかる(p43)

・PCR検査は百害あって一利なしだが、PCR検査の仕入れ爆補助が最大8500円、各種経費補助が一律三千円、PCR検査を一件行うごとに、11500円が国からもらえる。利益は8000円にもなる、受ける人は無料であり税金が使われる(p47)

・ワクチン製造会社のファイザー社は半谷契約を結ぶ際に、ワクチンを廃棄してはいけない、副反応や問題が起きた場合の責任をファイザー社は問われない、という内容を盛り込んでいる。日本では契約に問題があることすら知らされていない(p49)

・病床確保支援事業では、新型コロナ専用のベット1床について、1日7万円の補助金が出る、使われなくても補助金は出る(p59)

・2022年度の「ゼロぜろ融資」を利用した会社が倒産した係数は、前年度の3.6倍、負債総額は前年の2.1倍、平均負債額は前年度の半分なので、より小規模な事業者の倒産が植えている(p115)

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