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summary

英文法の謎を解く

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・I got cold.に不定冠詞(a)がつかないのは、gotがbeの変形・置き換えだから(p26)

・Lessonとは、もともと一対一の個人授業のことで、ピアノや踊りのようなレッスンに使う、classの束のことを school(授業)という(p31)

・~で悩んでいるとは、have difficuly +ingと言う(p31)

・nightとは、通常寝ている時間帯、Good eveningは、午後5-9時くらいまでを指す(p33)

・I am happy=I am pleased.とは、私は今、頭の調子が良くて精神的に快適だ、というのが正しい訳(p38)

・You are wrong.と言っても相手の英語国民は怒らない、badは倫理・道徳的に非難に値する、という意味である(p42)

・Would you please~に対する答えは、Yes,I will.であるが、SureやOf course、Why not?も使える(p52)

・Talk, Speakは、aboutの後に名詞、that節を用いるのはできず、その場合は tellを使う、say to 人thatはOK(p56)

・あることがらが完了し、しかもその完了した事実が目の前にあって続いている場合は、現在完了形が良い(p68)

・30歳のサラリーマンで英語を勉強している人は、自分と同じ職業の同じような環境に生きている同じような人生観の30歳のアメリカ人の使う英語を知るべき(p91)

・I have a cat=I have one of any cat.であり、aは、猫という種類の生き物全てを表すもの(p101)

・It's kind of you to...は、きわめて上品すぎて時代劇で使われるようなものだが、It's nice of you to come.は普通に使う(p112)

・my home papaは使わずに、a family manである(p114)

・had betterは使うべき表現ではないが、shouldはどんどん使うとよい(p116)

・18世紀までヨーロッパ全土の知識人たちだけが、ラテン語を話してラテン語の手紙で連絡を取り合った(p155)

・関係代名詞の which=and it、who=and he(she)、whose=of which=and him(her,it)である(p164)