suu3.jp 戻る

summary

楽園実現か天変地異か 2012年に何が起こるか

楽園実現か天変地異か 2012年に何が起こるかの写真

・人間の意識が進化することで人間は地球生命系から卒業する、卒業のための選別試験があるわけではない、あくまでも本人の意志・選択に任されている、生命エネルギーを活用するので誰でもそれができる(p11)

・フォトンベルトはない、生命エネルギーは非物質のエネルギーであり、フォトン(物質的エネルギー)ではない。更に、フォトンが宇宙空間に帯状・リング状に存在することはあり得ない、フォトンは秒速30万キロで常に走らなければならないモノである(p39)

・自分は肉体から独立して存在する、肉体はある意味、入れ物みたいなもので、自分というのは本質的には非物質の意識と言ってよいもの(p44)

・6500万年前に巨大隕石がユカタン半島に落下して、恐竜をはじめとした多くの種が絶滅した、その後に哺乳類が躍進した、これは意図的に起こされた可能性あり(p67)

・今回の人類には3つの出自がある、プレアデス星団・オリオン座三ツ星・この宇宙でない別の次元から来たグループである(p79)

・三大ピラミッド(クフ、カフラー、メンカウラー王)とナイル川の位置関係が、紀元前10500年における、オリオン座三ツ星と天の川の位置関係と完全に対応する(p80)

・人間は本来は意識なので、別に死ぬことはない、もともと生命体は非物質なので、肉体が滅んでも存続するわけである(p85)

・もともとあった本来の純粋な生命エネルギーが形を変えて、生きなければいけないという勘違いから、五欲(財・色・食・名誉・睡眠)が生まれている(p86)

・仏教では二通りの言い方をしている、無明のために輪廻する・欲とか感情といった煩悩のために輪廻する、である(p88)

・UFOは別に空間をわざわざ移動してきていない、空間移動であれば何万年もかかる、非物質次元を通って地球の周りにくるので、一瞬でくることが可能(p108)

・火星には、10億年近く前には、物質的な生命体が表面にいたので、いまでも廃墟が見られる、今では地下に非物質の生命が住んでいるらしい(p122)

・地球生命体は物質系と非物質系が明瞭に区分されているため、非常にユニークな環境(弱肉強食、死んだら終わり)という環境を生み出している(p160)

・2008年くらいから天変地異も起きはじめる、生きている人間は10~20年かけて半減する(p168)

・2010年に隕石衝突が起きる、ひとつは南太平洋のイースター島あたり、もうひとつは大西洋のフロリダ半島の南方、これにより津波・食料不足が起きる(p180)

・すべての体験は、いい悪いがなく、善悪がない、すべては非常に価値のあること(p205)