narrated presentations
音声プレゼン
スライドを見ながら、発表原稿を音声でお楽しみいただけます。
学び続ける人生
何歳になっても新しいことを知ることは楽しいものです、そのままにせず、記録に残したり纏めたりすると、さらに新たな発見が確認できることもあります。学び続ける人生として、読書・教養・言葉・正しい老い方をテーマにした合計16冊を比較してみることにしました
日本の実力
日本の将来はどうなるのか常に関心があります、それを考える上で、日本の技術力・成長度合い・日本株の将来予測などを解説した16冊の本を横断比較して見えてくるものがあると思いました
資産形成の考え方
資産を形成・保全するために、私が今まで参考にしてきた識者3名(若林・澤上・副島)の各々4冊の本および、ゴールドの将来性を説いた4冊の本、合計16冊を横断比較してみました。
記憶に残る戦い
今回は、私の記憶に残る4つの戦い「桶狭間・本能寺の変・関ヶ原・大東亜戦争」について横断比較します。時代も規模も大きく違いますが、4つを重ねると、単なる「有名な戦い」の共通点ではなく、なぜある戦いだけが後世の記憶に強く残るのかという、もう一段上の問いが見えてきます
地理から逃れられるか
高校時代、地理が好きでした。後になって読書をして、地理は他のエリアとも繋がっていることが分かりました。歴史(戦争が起きる場所)、地政学、エネルギー、気候と繋がっていると思っています。ここでは4分野16冊と、最近読んだ資源関連の本を加えて17冊を横断比較してみました
4人の戦国武将
歴史上で有名な4人の武将(信長・秀吉・家康に加えて、明智光秀)がいます、各々4人の識者が書いた合計16冊の本を横断比較してみました。どの武将にも特徴があり、昔学校で習ったのとは異なる姿も見ることができました、読書を続けるのは面白いですね
明智光秀
明智光秀は今もそうですが、昔から気になる武将です。本能寺の変の首謀者と学校では習いましたが、彼はそこに至るまで信長の部下として素晴らしい働きをしています。最近の研究も踏まえた上で、4人の識者による「光秀」の姿が横断比較を通して見えてくると思います
豊臣秀吉
豊臣秀吉は信長が未完成に終わった日本統一を成し遂げました、このために狩がどのような工夫をしたのか、何を利用したのか、最近の研究からは新たな事柄もわかってきたようです、4冊比較することで見えてくるものがあると思い、比較してみました
銀の魅力はこれから
この数年でゴールドの価格が上昇しています、それに釣られて安かった銀価格も上昇しています。その銀の魅力を、10年以上前から伝えてくれたのが副島隆彦氏でした。今回は銀の魅力を伝えている他の著者と合わせて、銀の魅力について比較したいと思います
英雄が英雄になる前
鈴木輝一郎が書いた「桶狭間の四人」という小説に出会った後、面白さに惹かれて3冊読みました、小説を読んで付箋を貼ることは少ないですが、この4冊には記しておきたいポイントがありました、信長、秀吉、明智光秀、家康が4冊の本に登場してきます、4つの戦いにおいて、特に、秀吉・光秀・家康の関係が異なり、4冊を横断して比較してみると面白い発見があるかもしれません
徳川家康
信長・秀吉・家康は日本における三大英傑とされます、家康は多くの本を読むほど、現在の日本の基礎を創造した人なのだなと理解するようになりました、幼少期に苦労を重ねたこと、信長・秀吉の全盛時期を過ごした家康は「将来の日本のあるべき姿」を心の中に秘めていたのではないでしょうか。4冊を選び横断比較を行いたいと思います
農業
日本の農業は自給率も低く弱い産業だと思っていた私は、15年前に読んだある本によって認識を変えさせられました、同じ頃、食料においても主要な生産国・輸出国であるアメリカにも懸念点があると知りました。今回は農業に関する4冊を取り上げて比較し、日本の農業について考えてみたいです