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summary

ドル消滅の仕組み

ドル消滅の仕組みの写真

・鳥インフルエンザは人類削減計画(生物兵器の開発研究)の一環で、2004年までは鳥から鳥へしか移らなかったが、2005年にもうひとつ遺伝子を入れて、鳥から人間及び人間から人間へ移るように改良した(p16)

・旧日本軍が戦時中に貯えた金銀財宝の総量は28万トン、現在の年間金生産量が0.12万トン(1200トン)と比較して莫大な量、本来アメリカは戦後そのお金を日本に戻す義務があった、ナチスから奪ったお金は返還済み(p19)

・1991年に2400億ドルの闇債権を作ったが、その満期は2001年9月11日、世界貿易センター7ビルやペンタゴンにはそれを調査する機関があったが全て失われた(p20)

・国内にありながらその国に所属していない都市は、ワシントンDC(軍事の中枢)、シティオブロンドン(金融)、バチカン(宗教)である(p26)

・リーマンは潰したがAIGは潰せなかったのは、保険に保険をかける再保険の会社だから(p30)

・アメリカ内では中央政府への不信感から、多くの州が独立宣言(憲法10条を根拠)を行っており、いまでは46州となった(p36)

・アメリカはやがて6分割される可能性あり、テキサス共和国(メキシコの傘下)、中西部(カナダ)、カリフォルニア(中国)、ハワイ(中国か日本)、アラスカ(ロシア)である(p39)

・日本が本当に堕落した原因は、1985年のプラザ合意(ドル安への合意)と、1988年から実施された金融ビックバンである(p101)

・全ての情報をマイクロチップ(1グラム程度)注射器で人体に注入できるものを開発済みで、生産も始まっている(p106)

・世界からの富を軍事力で奪っていた仕組みが崩れて崩壊したローマ帝国は現在のイギリスやアメリカと似ている(p114)

・ナチスは第二次世界大戦で負けたが、南米に隠れた後、ルーズベルトを暗殺、トルーマン大統領と同盟を締結後は、ナチスはアメリカと戦わなくなった(p141)

・慢性黒字国である中国や日本でドル紙幣を印刷している、日本は対米黒字分のドルを印刷して保管している(p184)

・宇宙創造神は、モーゼのときはヤハヴェと名乗り、キリストのときはエホヴァ(ユダヤ教、キリスト教の唯一神)、お釈迦のときは梵天と名乗って指導した(p213)

・アメリカは戦後南極にある基地潰すために艦隊を送ったが、完全にやられて敗北して帰還した、ペルーとチリ、アルゼンチンの新聞で報道されている(p219)

・1997年のペンタゴンのHPには、国防総省がテロに地震兵器を使うと表現している、その名称はHAARPであり、台風や地震を起こすことが出来る(p233)

・2012年以降には宗教組織がなくなる、それを乗り越えたとき宇宙エネルギーを与えられて、テレパシーが可能となり対立がなくなってくる(p264)