・英語は30歳になってから取り掛かった、20代は社会に出て仕事の土台作りにすべてを捧げる時期である(p15)
・自分の英語レベルに拘わらず、自分と同じ知的レベルや同じ趣味をもつ大人と話すことを推奨する(p28)
・「必ずものになる話すための英文法、市橋氏」は、とての役に立った本(p62)
・英会話スクールは、「教わりに行く」のではなく「挑戦しに行く」べき、中級の下にかかるレベルでないと意味がない(p134)
・たどたどしい英語でも、とにかく英語でやることが大事、その熱意をアメリカ人は評価して喜んでくれる(p187)