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summary

あなたの前に宇宙人が現れます! ついに来たその時!

あなたの前に宇宙人が現れます! ついに来たその時!の写真

・欧州は米ソに対抗するために、EISCAT(欧州非干渉錯乱)の研究を進めている、日本は青森三沢、京大研究所にHAARPを設置し、EICAT科学協会に加盟して、名大中心にEISCATを設置している(p46)

・今の地球は4度目の文明である(p51)

・精神的に進化した文明が、他の惑星の生命の存在さえも知らない文明に手を加えることは宇宙法則で禁じられている(p55)

・今こそ、宇宙人やUFOには危険性も脅威もないことを知るのが一番大事(p58)

・火星では車が走り回っているが、砂嵐が起こったように見せかけて何も撮影できなかったことにしている(p75)

・JPモルガン、チェースの幹部は、テスラ(天才)とエジソン(商売人)の両方を金銭面で支援していたが、テスラの発見したフリーエネルギーは料金をチャージすることができず、テスラでなくエジソンの援助をした、エジソンはテスラの発見をまねて電気を発明した(p90)

・2010年にもUFOディスクロージャーが再度あったが、殆ど報道されていない(p95)

・ネズミと人間はDNAは3%くらいしか違わない、地震の前にネズミは逃げ出すが、人間は感度が鈍っていてそれがわからない(p106)

・震災直後にきたアメリカ軍の空母には、150人の化学班が乗船していた、アメリカには結局、2、6、20兆円とお金をだした(p113)

・東京湾の「海ほたる」で毎日同じ場所、同じ震度で連続して地震が起きた、静岡では富士山火口周囲で震源地をむすぶと正方形になる地震も起きている(p113)

・火星も過去に核戦争で滅びたことがあり、放射能の影響で、地下に住むようになった、一部は地球にやってきてエジプト文明を作り、ピラミッドを建てた(p126)

・月を見上げて写真を撮るだけでも確実に宇宙へと一歩足を進めることになる、次は流れ星(p130)

・アメリカでは大統領ではなく、ナンバー2,3が権力を握っているので、大統領に知らされていないことも多い(p136)

・レーザーの色は遠方からもはっきりキャッチされる、屋外ならグリーン、屋内なら赤(p165)

・中国はドル資産の分散化を図っていて、米国債は、2009年5月に2104億ドルあったものを、97%売却していて、2011年3月には56億ドルになっている(p204)

・金は2012年4月11日に200万トンの大量放出が決定されている、1月にはドルもユーロも大暴落(p207)

・2012年1月には緊急国際会議が招集され、新通貨体制が発足、これに反旗を翻すために、アメリカ・カナダ・メキシコでアメロ通貨を発行する(p218)

・10月には日本で世界銀行総会とIBM決済銀行総会が同時に開催される、日本の天皇の資金が多量に放出されるので(p219)