・現代において成果を出せる人は、日頃からITリテラシーを高め、情報整理の効率的な仕組みを構築している人たちである(p7)
・フォルダ整理は2階層まで、1階層目はクライアントやプロジェクト別、2階層名はファイル種類別、案件、日付別等(p43)
・Googleドキュメントをストレージとして使用するには、「アップロードするファイルを選択」で任意ファイルを選択(チェックボタンを外す)こと、現在使用しているファイルはドロップボックスへ(p45)
・同じ種類のノートを複数選択して、1つのノートに纏める(マージ)することが可能(p66)
・Gメールにすべてのメールを集中させる(p87)
・Gメールのラベルには、Evernoteのタグと同様の機能がある、複数を貼り付けることが可能(p90)
・情報収集を高速化させるための5つのポイント、1)Googleリーダで自動化、2)自分の強みを知り、無駄な時間を使わない、3)専門性の高いブログから情報収集、4)Googleアラートで業界最新情報入手、5)本の言いたいことを意識して読む(p105)
・グーグルフォームを利用してアンケートをとって自動的に集計する(p136)
・Google インサイトを使って世の中の動きをつかむ(p139)
・グーグルリーダと同期するアプリ「バイライン(byline)」(p154)
・iPad用アプリとして、マインドマップを作成できる「iThoughts HD」(p159)
・秀丸はアウトライン表示が良くてシンプル、ドロップボックスとの組み合わせ(p179)