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怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 ネット対応版 ネイティブも認めた画期的発音術 (ブルーバックス)

怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 ネット対応版 ネイティブも認めた画期的発音術 (ブルーバックス)の写真

・一般に言葉を覚える能力はおよそ8歳、この年齢を過ぎると新しい言語を覚える能力は急速に低下する。9歳の壁と呼ばれる有名な脳の変化(p29)
・大人の場合、聞き分けるのは無理でも、発生の能力ならばうまく身につけられる可能性がある(p32)
・animalを「アニマル」と発音しても通じることはない、理由は、割り当てるカタカナが間違っているから、エネモウのほうが通じる(p34,35)
・Good morning、×グッドモーニング、〇グッモーネン、完全に「エ」ではなく、すこし「イ」を混ぜて、訛った発音をするとよい(p43)
・Good afternoon、×グットアフターヌーン、〇グラフトヌーン、グラフ▲ヌーン(▲は一息飲む)でもよい(p44)
・Nice to meet you、×ナイストゥミートユー、〇ナイストミーチュ、toは「トゥー」ではなく、「ト」「タ」のような感じ(p47)
・I'm from Japan、xアイムフロムジャパン、〇アイムフルムジャペアン、He sounds Kansai=彼は関西弁を話す(p49)

・Just a little. ×ジャストアリトル、〇ジャスタリルウ、Thank you 〇テンキュ(p50,51)
・You are welcome 〇ユオウエウクム、Not at all 〇ナラローウ(p52,53)
・Can I have some water? 〇ケナイヘヴ スムウワラ(p92)
・Let him know 〇レリムノウ、消えやすい子音は順に、h>th>g>d、t>l(エル)>f、v>rとなる。消えにくい子音は、b、k、m、n、s(p109)
・法則1:最後のLは「ウ」、beautiful、〇ビューフォウ(p134)
・法則2:Aはエア、animal、〇エアネモウ(p136)
・法則3:IONはシュン、station、〇ステイシュン(p138)
・法則4:最後のTはッ、difficult、〇デフェカウッ(p141)
・法則5:Oはア、coffee、〇カーフィ(p144)
・法則6:Iはエ、business、〇ベゼネス(p146)
・法則7:Tはラ行、capital、〇ケアペロウ(p148)
・法則8:USはエス、August、〇オーゲスッ(p150)
・法則9:アーはウオア、bird、〇ブォアド(p152)
・法則10:最後のアーはオ、paper、〇ペイポ(p154)
・法則11:NTのTは消える、twenty、〇トゥウェニ(p156)
・法則12:WはダブルU、woman、〇ウウォムン(p158)
・法則13:タンは鼻づまり、important、〇エンポーッン(p160)
・補足1:エル(L)は舌を歯で噛む、Rは舌を口の中のどこにも触れない(p165)
・補足2:b日本語のバ行、v下唇を噛む(p168)
・補足3:f下唇を噛む、h日本語のハ行(p170)
・補足4:thタ行にして舌をかむ(p172)