・コロナは単なる仕掛け、奴らの本来の狙いはワクチンにあった、ワクチンこそ人類への最終攻撃兵器であった。国際機関や各国政府はとっくの昔に「奴ら」に乗っ取られている(p9)
・ファイザー元副社長、ワクチン開発の責任者を務めていた、マイケル・イードン博士は「コロナワクチンを打つと2念以内に死ぬだろう、遅くとも3年で死ぬことになる」と言った、巨額報酬を投げ捨てて内部告白者となった(p15)密かに猫や赤毛猿、マウスなどによる動物実験をやった、猫は50匹全部が死んだ(p19)ノーベル医学賞を受賞した、リュック・モンタニエ博士も同様のコメントをした(p23)
・イギリスやインドなど、各地の変異種出現の元凶は、コロナワクチン接種である、ワクチン接種⇨変異種出現⇨死者激増、という3つのパターンの山が全て共通する。スペイン風邪のとき(1億人の犠牲者)の原因は、第一次世界大戦に出征する若き兵士たちに強制接種したワクチンが引き金となった(p22)
・ワクチン接種で90%の予防効果があったとは、A群(21,769人=ワクチン未接種)のうち、感染者95人、B群(21,769人=ワクチン接種)のう地、感染者9人、コロナ未感染者の割合は、未接種:99.6%、接種:99.9%であり、感染リスクは、接種により「0.3%」しか減っていない(p27)
・ニューヨーク市の検査施設でのPCR検査では、2020年7月794人が陽性となった、これは40回増幅の結果であった、これを35回にすると陽性者数が半分に減った、30回にすると3割に減ってしまうことになった。問題なのは、PCR増幅回数が「国によって違う」台湾は36回、スウェーデンは36−38回、アメリカ:37−40回、日本は40ー45回である(p37)
・PCR検査は実費で3500円、これが民間検査会社だと、1万5000円、これが民間検査会社が一気に急増した理由である(p41)
・2年前までのインフルエンザの臨床現場は、1)暴露者(ウイルスが体内に侵入したのみで感染症に至っていない、または、自然免疫で駆除された人)、2)不顕性感染者(増殖を始めた人、無症状、無自覚の人が多い)、3)顕性感染者(患者=各種症状を発症した人)のうち、3)のみであったが、現在は全員を対象としPCR陽性であると、その時点でコロナ感染者とみなされる、これは2020-21年にかけて起きた(p43)
・第二波、第三波で圧倒的にPCRをやる数を増やしているので、その結果、陽性者が増えてそれをカウントしているに過ぎない(p46)
・国立感染症研究所のHPには、「PCR検査はウィルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの存在を証明するものではない」と書かれている(p48)
・ロックダウン解除後の中国・武漢で全市民1000万人に対して行った新型コロナウィルス感染症の調査結果、新型コロナウィルスに感染していて、発症しない人が他社に感染させた事例は皆無であったと結論づけている(p49)
・イスラエルの数学者が欧州9カ国を比較して「各国が行ってきたコロナ対策は全く無意味である」と結論している、スウェーデンでは、三密もソーシャルディスタンスも営業禁止もなかった、政府が国民に要求したのは、一部の学級閉鎖と集会の自粛のみ。それでこの国は全員が新型コロナに対して集団免疫を獲得した、WHOも認めているが、日本では報道されていない(p61)
・2019年12-1月のインフルエンザの流行は年末年始からガクッと減ってほぼ消滅した、この頃、インフルエンザ検査で陰性の風邪が流行っていた、この風邪はCOVID-19であったと考えるのが自然だ、この現象は日本だけでなく、世界各地で起きている。例年、日本国内で2000万人が発症して、1000万人が受診するとされるインフルエンザが大きく減るには、ウイルス干渉が国民の大多数で起きなくてはならない、日本でインフルエンザが大きく減った事実が、日本人の多くが新型コロナウィルスに暴露されたことを意味する(p90)
・世界中がピークアウトする中で、例外的に感染者数を激増したのがイスラエル(20年12月19日開始し、ほぼ全員終了)である、未注入のパレスチナでは減少している(p93)
・20年6月18日の厚労省通達以降、日本のコロナ死者数は、熱中症や老衰、事故死、自死、も込みの数字である(p95)
・第一に免疫力を高めるライフスタイルが、あなたを救う。緑茶・海藻・味噌・納豆などの日本の伝統食の抗ウイルス作用による(p169)おすすめライフスタイルとして、免疫力は「和食」と「日光浴」、排泄力は「菜食」「運動」「少食・断食」、笑声、感謝の波動、である(p171、172)