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打つな!飲むな!死ぬゾ!! 新型コロナワクチンとビル・ゲイツの罠

打つな!飲むな!死ぬゾ!! 新型コロナワクチンとビル・ゲイツの罠の写真

・日本でコロナ感染による重症者や死者が欧米より圧倒的に少ない理由として、1)日本人がよく飲む「緑茶」に含まれるカテキン(紅茶にはない)が強い殺菌力でウイルスを殺す、2)海藻(昆布、わかめ、海苔)に含まれる「フコイダン」が免疫性を持つ「サイトカイン」の発現パターンを変化させ重症化を防ぐことが判明、3)豆腐の材料である大豆が、抗ウイルス作用を持つ、つまり典型的な日本人の朝食が日本人の重症化を助けているとされた。さらには、日本人のマスク好き、花粉対策、手洗い習慣、風呂すきもあるだろうが、結核予防のBCG接種が一因というデータもある(p32)

・新型コロナウイルスのタンパク質のアミノ酸配列が、エイズウイルスのそれと奇妙な類似性があり、偶然である可能性は低いと発表された(直後にアメリカの政治圧力で削除)、その可能性を支持したのが、2008年にエイズウィルスを発見してノーベル生理・医学賞を受賞したフランス人モンタニエで、その後に彼に対するバッシングが世界中から続出、パスツール研究所への出入りも禁止された(p61)

・重症化する男性感染者の特徴が、喫煙・高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病で、特に喫煙は血管を狭め、高血圧も日常的に血管を傷つけ、糖尿病・脂質異常症も血管を破壊しして大量の血栓を生み出す原因となる(p80)

・日本人の重症化率が低い理由は、欧米人が食べない、海産物(昆布、わかめ、海苔)納豆、味噌汁、豆腐の朝の和食に含まれる血液サラサラ効果で、後は緑茶に含まれるカテキンサンによるウイルス&細菌殺傷効果である(p81)

・2021年1月15日のアメリカCDCの正式発表で、アメリカ国内で13万件ものインフルエンザが「新型コロナウイルス」にカウントされ、普通の肺炎や心臓発作の死亡も全てコロナによる死亡にカウントされたと発表した(p103)

・二度目のワクチン接種をするには仕掛けがあるようで、ビル&メリンダ財団のワクチンは予防が目的ではなく、遺伝子治療が目的で、ある種の人工遺伝子を人体に埋め込むことが最大目標であった最大目標であった、それを体内で形成させるには、メッセンジャーRNAを脂質に包んで隠さねばならず、それを確実にするのに二度のワクチン接種であった。(p113)

・今も(この本の発行時点の2021)東京を中心にPCR検査を徹底しているが、それが間違いとする重大情報がある。それを主張するのが、PCRを発見したキャリー教授本人である。1993年PCRの発見でノーベル化学賞を獲得したアメリカの生化学者は、自分の発見がウイルス検査法に使われることに強い懸念を表していた(p114)実はPCRを医療検査に用いた場合、その性質上、全く正常な人の80%以上に何らかの偽陽性反応が出てしまうことが最初からわかっていた(p115)キャリー教授は、コロナによる死者が発生した2019年8月7日、自宅で不審死を遂げている(p116)

・人の体は四つの塩基の対でなる、30億の細胞で成り、各人特有の違いはごく僅かで、遺伝子の99.9%は隣人と同じとされる、人の遺伝暗号「ヒトノゲム」を印刷した26万2000ページ分の175冊を公開したが、人特有の遺伝子はわずか500ページに過ぎない、という。これはヒトノゲムの大部分が動物全般と共有するためで、2005年、猿・チンパンジーと人は遺伝子的に96%が類似すると今日評された、猫とは90%、鶏とは60%、バナナのDNA は60%が人と同じであった(p116)

・マッカーサーは厚木基地に到着した後、在日朝鮮民族ネットワークを通じ、在日朝鮮民族を進駐軍とみなす、としたため、朝鮮民族は好き勝手が許され、今も一等地の駅前にコリアン系&朝鮮系のパチンコ店が並ぶのも無償でGHQから与えられたから。東京医科大の女性受験生に一律減点していた事実も、実は異なる(p133)

・2020年12月14日からアメリカでも対新型コロナウイルス・ワクチンの接種が始まり、既に臨床試験で90%以上の予防効果が確認されたというのに、専門家ほど今は打たない、のはいったいなぜだろう(p146)安全性をほとんど顧みずに開発された危険度の高い人工ワクチン(従来のウイルス毒を薄めた、不活性ワクチンでも、生ワクチンでもない、遺伝子組み換え品)のため、専門家ほど今は打たない、のである(p147)

・2020年11月の国内のインフルエンザ患者数は前年の9割減で、本当のところは、PCR検査がインフルエンザ患者をコロナ陽性患者に判定しているだけである(p206)